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[アウトドア技術] 熱気球入門
人類が最初に手に入れた、空飛ぶ乗り物・熱気球。1783年フランスのモンゴルフィエ兄弟が発明し飛行実験に成功。1960年代から、スカイスポーツとして定着する。
熱気球の原理を学習し、春の渡良瀬遊水池ではフリーフライトを体験する。風は場所や高さによって吹く方向、強さが違う。目指す方向の風を探し、風に乗る。
●講師

町田 耕造
1953年生まれ。中央大学在学中、熱気球を制作、初飛行。1974年日本熱気球連盟を設立し、1983年フランス熱気球世界選手権日本代表。国内の熱気球大会開催の多くを手がけ、1989年、佐賀においてアジア初の世界選手権を開催。2002年、NPO法人熱気球運営機構(AirB)を設立し、子供向けの熱気球教室などを日本各地で開く。熱気球を通し、子供たちに自然の素晴らしさを伝えることを目指している。

●日程
1 12/6(土)
13:30 JR宇都宮線古河駅集合
午後、熱気球の原理や部品の解説と講習。
夕食は各自。
2 12/7(日)
早朝、渡良瀬遊水池にてフリーフライト。
朝食(各自)後、古河駅にて解散。
●備考
熱気球は上昇気流が発生する昼間は飛べません。風が穏やかな朝か夕方に飛行します。

※天候によりフライトできない場合もあります。その場合は参加者と相談のうえ、後日ご都合の良い日にお越しいただき、フライトだけ参加していただくなどの対応を考えております。
 
 
●ご旅行代金 
2008年
12月6日(土)〜12月7日(日)2日間
33500円 受付終了
お申込み前にご一読下さい(ご旅行条件書)
※申込ボタンを押すと、仮申込及び、ご希望に応じて申込金のカード決済ができます
要問合せとある場合は、一度お問合せの上、お申込下さい
●ご旅行条件
○定員: 8名(最少催行6名)
6名以上の場合添乗員が同行します
○利用予定ホテル:

古河スポーツ交流センター
○形式: [旅行]国内旅行
○参加費に含むもの:

1泊代・フライト代

 

 

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