 |
 |
 |
 |
| 1
|
東京・大阪
米国内乗継ぎ
フェニックス
セドナ
|
午後、成田・関西発。空路、米国内乗り換えでフェニックスへ。到着後、専用車にてレッドロックに囲まれた町・セドナへ。
|
機
昼
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 2
|
セドナ
|
午前、セドナ郊外へ。かつてシナワ族、アナサジ族がレッドロックの岩壁に住居を構えていたが、その後いずこともなく消え去った住居跡地を見ます。フェニックス郊外にあるモンテズマズ・キャッスル、モンテズマズ・ウエルでも巨大な住居跡を見学。午後、全米で最も美しい町と紹介されているセドナを宮田さんと歩き、芸術色豊かな町を散策。
|
朝
×
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 3
|
セドナ
|
午前、専用車でネイティブアメリカンがボルテックスと呼ぶ地球のエネルギーが地表から出ているといわれている場所を巡ります。
午後、ホテルへ戻り自由行動。
|
朝
昼
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 4
|
セドナ
モニュメントバレー
|
午前、専用車にて赤茶の狭い割れ目に真っ暗な空間がくねくねと続き、そこに太陽の光が差し込むと幻想的な光景が広がるアンテロープキャニオンと約20億年の時の流れが雄大な渓谷が広がるグランドキャニオンへ。夕刻、モニュメントバレーのホテルへ。
|
朝
昼
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 5
|
モニュメントバレー
コルテッツ
|
早朝、広大なナバホの居留区のあるモニュメントバレーのサンライズを観賞。午前、専用車でメサベルデへ。メサベルデは西暦550年頃、放牧生活を営んでいた先住民が断崖の洞窟に住居を作り始めた頃に始まる。石の壁に囲まれたKIVAという空間では儀式などが行われていた。その遺跡も訪ねます。
|
朝
昼
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 6
|
コルテッツ
デュランゴ
|
午前、車で鉄道駅へ。SL(観光列車)に乗り、カスケードキャニオンへ。懐かしい蒸気機関車の旅をお楽しみください。(約2時間)午後、キャスケードキャニオンを散策し、車でデュランゴへ。
|
朝
昼
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 7
|
デュランゴ
サンタフェ
|
終日、チャコ・カルチャー国立歴史公園。850年頃から1150年にかけて古代プエブロの人々によって建設されたグレートハウスの巨大遺跡を見学。夕刻、車でサンタフェのホテルへ。
|
朝
昼
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 8
|
サンタフェ
|
終日、タオス・プエブロとサンタフェの町へ。マサベルデやチャコが遺跡だったのに対し、タオス・プエブロは今なお人々が伝統を守り昔のままの生活を続けるアメリカ最古の住居であるとともに世界遺産の地。サンタフェはネイティブアメリカンの文化とスペイン様式、そして芸術家たちのギャラリーとが混じり合い、米国内でもとてもユニークな町。
|
朝
昼
夕
|
 |
| ホテル泊 |
 |
 |
 |
 |
| 9
|
サンタフェ
アルバカーキー
|
午前、車でアコマスカイシティへ。空中都市の名の通り浮かぶような標高2,134m、70エーカーの大地には13世紀頃作られた村があり、現在も数家族が昔のままの生活を続けています。午後、車でアルバカーキーへ。スペインの面影があり、古代ネイティブアメリカンの史跡なども豊富な近代文化と伝統が混ざりあったニューメキシコ州最大の都市。
|
朝
昼
夕
|
 |
| ロッジ泊 |
 |
 |
 |
 |
| 10
|
アルバカーキー
米国乗継ぎ
|
早朝、車で空港へ。アルバカーキーより空路、米国乗継ぎで帰国の途へ。
|
朝
機
機
|
 |
| 機内泊 |
 |
 |
 |
 |
| 11
|
東京・大阪
|
午後、成田・関西着
|
機
|
|
|
 |
 |
 |
 |