TOP > プログラム> [アウトドア技術]焚き火に学ぶ
関根 秀樹 1960年福島県生まれ。ビーパル、サライ、アウトドアなどのフリーライターを経て現在は和光大学と桑沢デザイン研究所の講師。古代技術史や民族楽器、道具学を中心にレパートリーは広く、各地の美術館や博物館で多彩なワークショップを展開。TV番組でも古代火起こしや焚き火料理、民族楽器作りを指導。『新版 民族楽器をつくる』(創和出版)、『縄文人になる』(山と渓谷社)、『焚き火大全』(創森社、共著)など20冊以上の著書があり、中学の音楽教科書にも執筆している。国際火遊び学会顧問。