TOP > プログラム> [民俗・宗教]石の名工・貞治をたどる
田中 清文 1948年、駒ケ根市生まれ。駒ケ根市博物館学芸員。優れた技術で彫刻された伊那谷の消えゆく石仏に危機を感じ、1996年、伊那谷石造物文化財研究所を開設し調査を続ける。上伊那考古学会員。駒ケ根市文化財審議会委員。日本石仏協会会員。著書『邪馬台国への旅路・夢幻の微笑1・2』『高遠石工の意匠列伝』。