TOP > プログラム> [民俗・宗教]吉野の桜と大峰山
樋口 昌徳 昭和9年、吉野郡下市町生まれ。関西大学・大学院中退後、高校・中学教諭・奈良大学非常勤講師に就く。現在、下市町文化財保護委員。個人雑誌「吉野路」は季刊ながら24年間、継続している。月刊個人紙[吉野春秋」も200号を超えて続刊中。共著も多く、吉野の歴史・民俗・文学の研究は今も続く。