TOP > プログラム> [特集●木]天然林を育てる林業家
荒山 幸久 大正14年大町生れ。旧東京農大専門部卒。大町市議会議員、議長、大北森林組合長を歴任。息子さんの雅行氏との自然林経営などに対し、林野庁長官、長野県知事などの感謝状・表彰状のほか紺綬褒章受賞。
荒山 雅行 自然林を育てる情熱と哲学は、父幸久氏に経営方針を変えさせる力を持ち、発想の豊かさが各界との親交を深めていた矢先、病に倒れ、現在療養中。