TOP > プログラム> [海外へ]キューバ・カーニバル紀行 -街角にリズムを求めて カーニバル評論家・白根さんと歩く-
白根 全 東京生まれ。日本で唯一、世界中でも2人しかいないというラテン系カーニバル評論家でありラテン系写真家。80年代初頭から南米通いを始め、キューバは1990年から通算21回訪れている。人類400万年の旅グレートジャーニーのサポーター、コーディネーターとしても活躍し、世界各地に足跡を印す。高校時代から現在までに訪れた国は7大陸140ヶ国超。著書に『カーニバルの誘惑―ラテンアメリカ祝祭紀行』(毎日新聞社刊)など。